自社内で利用可能な「AIモデル」や「機能」を自由に設定することができます。
利用可能なAIモデルや機能を制限することで、過度なクレジット利用防止が可能になります。
利用できる権限
- システム管理者
- ナレチャ運用者
AIモデル設定
AIモデル単位で利用の可否を設定することができます。
チャット、画像生成、議事録それぞれで利用の可否を設定することができます。
詳細は以下のヘルプをご確認ください。
- 参考ヘルプ: AIモデル設定
利用ログ
いつ、誰が、どんな機能を、どのモデルで、どれぐらいクレジットを使用したかなどの利用情報を確認できる機能です。
利用ログは管理ツール上の確認だけでなく、CSV形式でダウンロードすることも可能です。
詳細は以下のヘルプをご確認ください。
- 参考ヘルプ: 利用ログ
チャット詳細ログ
いつ、誰が、どんなチャットを送ったのか、送信・応答内容を確認できる機能です。
チャット詳細ログは管理ツール上の確認だけでなく、CSV形式でダウンロードすることも可能です。
詳細は以下のヘルプをご確認ください。
- 参考ヘルプ: チャット詳細ログ
パワーユーザ管理
AIモデル設定や機能制限、クレジット利用制限など、各種利用制限を緩和するユーザを「パワーユーザ」として設定することができます。
詳細は以下のヘルプをご確認ください。
- 参考ヘルプ: パワーユーザ管理
利用機能制限
機能単位での利用を制限することができます。
詳細は以下のヘルプをご確認ください。
- 参考ヘルプ: 利用機能制限